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エクステリア・外構

グランブロードでは、玄関までのアプローチ・門扉・フェンス・カーポートといった玄関まわりの設備はもちろん、お庭作りやウッドデッキの設置などの各種エクステリア工事を行っています!100%の完全自社施工で使い勝手とお家との調和を追求することに一切手を抜きません!しっかりとお客さんにヒアリングし、お家側、道路側、どちらから見てもビシッとした納まりのあるエクステリア、お家にいるのが楽しくなるお庭を提供します!

こんな方におすすめ!

  • 門から玄関までの小道を作りたい!

  • 門や扉が古いので、新しいものに取り替えたい!

  • 生垣のお手入れが面倒…アルミ製のフェンスに変えたい!

  • 愛車を守るカーポートを設置したい!

  • 洗濯物が干せるテラススペースを作りたい!

  • 憩いの空間としてウッドデッキがほしい!

  • お庭でパーティーしたい!

  • 住まいのちょっとした隙間に、憧れの坪庭を作りたい!

  • 和風のお庭を洋風のお庭にしたい!

  • エクステリアのことが全然わからない!!

玄関アプローチ

玄関アプローチイメージ画像

アプローチとは、門から玄関まで続く道のことです。お家やお庭に対して統一感を持たせることで住まいの表情を豊かにすることができます。素材としては、耐水性に優れ傷に強いタイル、洋風なお家やお庭によく似合うレンガ、水はけが良く、強度が高いバリエーション豊富なインターロッキング、シンプルな土間コンクリート、自然石を利用し、デザイン性を追求した乱形石や砂利、洗い出しなどがあります。

門扉

門扉イメージ画像

門扉は、住まいの『顔』にあたる部分になり、門扉の主な仕様としては、一般的な両開き、狭いスペースでも対応できる片開き、左右非対称の親子開きや、横に引くタイプのスライド式があります。デザインや素材もさまざまなものがあり、最も人気で使いやすいアルミ製品から、温かみのあるおしゃれな木目調、洋風なお家によく合う重厚感のある鋳物などがあります。

フェンス

フェンスイメージ画像

お家の周囲を取り囲むフェンス。お家の「目隠し」として使用されるフェンスには、門扉と同じようにアルミ製品(ウォール)、鋳物、木目調の素材がありますが、その他にも樹木を用いた緑豊かな景観を演出する生垣、和風のお庭には欠かせない竹垣、昔ながらのブロック塀、お手入れが簡単で風通しのよい立格子・横格子や斜め格子のラティスがあります。お家やお庭、門扉などのデザインと防犯性を考慮するのがフェンスを選ぶポイントです。

カーポート

カーポートイメージ画像

車を出し入れするお家の駐車場に屋根をつけて雨風・雪・直射日光などから車を守る空間をカーポートと言います。カーポートの素材としては、半透明のプラスチックのような材質で軽く設置しやすいポリカーボネート、丈夫で頑丈な鉄製のスチール、比較的錆びにくく、遮熱性に優れたアルミがあります。カーポートの素材や柱の数などを選ぶポイントは、居住している地域の環境です。たとえば、雨がよく降る、風が強い、日差しが強い、雪が積もるなど、それぞれの地域の特性を考慮するとよいでしょう。

テラス

テラスイメージ画像

洗濯物を干したりくつろぎのスペースとして使われる空間です。テラスの床材には、主に質感のよい天然木やコストが抑えられる人工木、軽量で防水性・耐久性が高いアルミ、デザイン性に優れた樹脂製床材、陶器や石材などを用いた頑丈なタイルがあります。床材の種類として「これを使わなくてはいけない」というものはありませんが、タイルを敷き詰めたものや、コンクリートの打ちっぱなしのような素材がよく使われます。

屋根についても種類があり、形状としては、屋根の先端部が曲線を描いているR型と直線のF型があります。R型は、風雨や日差しを軽減しやすく、F型は窓からの景観を損なうことがないのが特徴です。屋根材は、冷房効果で電気代の節約につながる熱線遮断ポリカーボネート板が定番です。

テラスの床も屋根も、お家の雰囲気に合わせて決めるのがよいでしょう。

テラスとバルコニーの違い

テラスとバルコニーはよく混同されますが、テラスは地面よりも一段高い場所に作られた空間のことで、バルコニーは2階以上に作られた屋根のない建物外部の空間のことを指します。ちなみにベランダは、2階以上に作られた屋根付きの外部空間です。

ウッドデッキ

ウッドデッキイメージ画像

ウッドデッキは、文字通り木材を使った台のことで、お家とお庭をつなぐ空間として使われます。テラスと違い、その台の高さが室内の床とほぼ同じなため、室内の延長線上で子供の遊び場やちょっとした休憩スペースとして活用することができます。ウッドデッキの素材には、質感のよい天然木と、耐久性・防水性に優れた樹脂・人工木があります。

お庭作り

お庭作りイメージ画像

お庭を作るにあたって、まず考えなければならないのは、「使う庭」なのか「見る庭」なのか、どちらなのかということです。たとえば、「子供を遊ばせたい」「愛犬を放し飼いにしたい」「パーティーをしたい」などの使用目的がある場合は、人が歩いたり立ったりする移動空間の導線を確保した「使う庭」として施工することが重要です。また、「リビングからの眺めを楽しみたい」「お家のデザインに合わせたおしゃれなお庭にしたい」といった場合には、テラスやリビング、和室などの位置から何がどのように見えるかの「視線」に基づいてデザインしたり、気候や方角、影の時間帯ごとの位置などからその条件に合った庭木を選んだり、実際のお手入れの頻度などが現実的かどうかなどを考えてお庭をイメージすることが理想のお庭への近道です。

その他

ポスト・インターフォン・表札・外灯なども行っています。お家まわりのエクステリア・外構に関することはなんでもお問い合わせください!

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